ダビ・ナタナエル

13話を読んでいただいてありがとうございます★今回は自分なりのヴァンパイア設定の一部が明かされました!吸血鬼物語はいろいろある中で、自分の好きなヴァンパイア像を崩さずに少し新しい設定を練ってみました。
個人的にはアン・ライスさん(映画にもなった「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」の原作者)のゴシックでエロチックなヴァンパイアが一番好きです!特にクローディアの、永遠に大人になれない葛藤が好き。映画化もされてる、ヴァンパイア小説を有名にした、19世紀に書かれたブラム・ストーカーさんの「ドラキュラ」は、去年初めて読みました。ヴァンパイアの魅力には物心がついてから憧れてて、優しさと残酷さの狭間の生き物(死に者?)のテーマが好き…ヴァンパイアが美しいものとして描かれてない作品の中で唯一許せるのは映画化もされてる元アメコミの「30デイズ・ナイト」です。雪景色に極夜、その中でのホラーな雰囲気がいいね…

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