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名路

変な男が現れて一人で喋り抜いたせいで、微動だに話が進まずです。
次回はちゃんと進むはずなので、変な赤い服の人は許してください。(私が悪いのに責任押し付ける)
皆さんのコメントがいろいろ鋭くて(いやもう、以前から!)、火にやや炙られている気持ちで、ハラハラしつつ、快感です。(笑)
次はブルドーザーの如く話を進めていきたいのでよろしくお願いします!
…いや、どうかな?
それから、第一話で、八大地獄を十大地獄としていたこと、文字が背景と同化して読み辛いとのコメントをいただき、修正いたしました。有難うございます。

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