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名路

14話目をお届けします。
鬼市を描き始めてから、ちょうどまるまる三か月経ちました。
季節一つ分が過ぎると感慨深い気持ちもありますね。
あらすじへのツッコミ有難うございます。
あれをどうまとめたら収まりつくのか、描いている本人もわかりません。(笑)
そして面白いと言っていただけて、本当に嬉しいです。
中国の神仙ものは独特の雰囲気とぶっ飛び加減があって面白いです。
まだまだ勉強不足ですが、そういうのも自分なりに表現できたらと思います。

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