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名路

前回(四)の龍王の話をご存知の方がいて、知っている人はニヤリとしてもらえるだろうかと思いつつ描いていたので、嬉しかったです。
ご存じない方にはこんな話があるんだ!と中国の昔話(?)に興味を持っていただけたらと。
話数のサムネイルがあまりに殺風景なので、今回はあざといサムネイルにしてみました。
そして真面目な話だと思っていたのに!と裏切ってしまっていたらすみません。
わりとこんな感じです。
とにかく薄っぺらくならないよう気をつけて進めていこうかと思います。
オススメやお気に入り、コメントを有難うございます!
読んでくださっている方がいるんだと、わくわくしながら漫画を描きます!

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