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マンガエリー

ある朝起きると、
ずっと気になっていた男性が隣で寝ている。
でも、何があったかは覚えていない。
ただ行為があったから
それでいいという考え方ではなく、
自分で想っていた時間があるからこそ
相手との時間を大切にしようと思う。
男性の前では
そっけない態度をとってしまいますが、
心の中では、とても想っているという
不器用で、天邪鬼な主人公を描き、
そこが魅力的に見えるように表現しました。
---解説、おわり---
物語は次回に続きます!

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