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ツユキ

いつもご覧いただきありがとうございます。
中でも応援と擁護、面白いと言ってくださるかたには格別の感謝を。
さて。
今回で校内パートが終了です。
次からエンディングに・・・え、エピローグが40ページあるんですけど!
さてさて。
今回の『先生の旦那=早乙女さんの彼』説、早い段階で当てているかたがいらっしゃってビックリしました。
・・・悔しいです。とっても!あの段階ではまだヒントが少なかったはずなのに、、、
さてさてさて。
前回のコメントで『クラス分け』の話もいただきました。
作者が通っていた学区では、高2または高3で文系・理系に分かれるところが多く、進学校は国立コースとか更に細分化されていたみたいなので、ほぼ何処の高校もそういう方式を採っているのだと思っていました。
ということは前回の解説が解説になっていなかったわけですね。
それではまたよろしくお願いします。

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