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ツユキ

いつもご覧いただきありがとうございます。
応援・擁護・面白いと思っていただける方には本当に感謝をしております。ここまで描けたのもそのおかげです。
さて。
今回は、本来プロローグとして物語の始めに入れたかった話です。元々この真ENDまで描くつもりがなかったので、ここで挿入です。
この話を描いているときが一番楽しかったなー。展開が急で。
目を描いていないのは仕様です。
さてさて。
前回のコメントで生徒会長に言及されている方がいらっしゃいましたね。そんなとこまで覚えていてくださってありがとうございます。
しかしながらこの物語では生徒会長は出てきません。
演劇用なので、主要5人のみで演じられる構成となっております。
とはいえ、その生徒会長が出てくる物語も実はあります。
いつ漫画で描けるかはわかりませんが、そちらもたいがい酷い話です。
では残り2-3話、お付き合いいただけたら嬉しいです。

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