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ツユキ

いつも読んでいただき、ありがとうございます。
確認しましたところ、この話までで作品の約半分になりました。
元々演劇用(クローズド・シチュエーション/少人数)に考えたという性質上、遅々として物語は進みません。
それでも次回更新分で一応の一段落となり、次のステップに進む予定です。
とはいえ作者がそう設定しているだけで、読む側には全くかわりばえしない展開かもしれません。
さて、お絵描き環境がようやく変わり、ソフトも一から覚え直しがあり、手元にストックも無い状況。
・・・早めに更新できるよう、頑張ります。

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