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クマ

読んでいただいてありがとうございます。
そういえばいつだったか、作品を見てもらうことは肛門を見せるようなもんだ、それくらい恥ずかしいと見た覚えがあります。
私の場合は恥ずかしいより嬉しい気持ちが先に来ました。
つまり肛門を見られて嬉しく思ってしまう自分の変態性を知ったわけです。
ただ私の作品という名の肛門を見て楽しいと思った方々も、私の同類に当たるわけで…
これからは同志、兄弟と思ってもよろしいでしょうか?

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