とろっ…深夜の俺様バリスタ~熱いミルクをもう一杯~

  • 松本紬・spika

  • オトメチカ出版

「もうぐちょぐちょじゃないか…これじゃおしおきになんねーな」閉店後のカフェ。無理やり足を広げられ、下着の上をねっとり這う舌に溢れてきちゃう。だめっ、恥ずかしいよ…やめ…てぇ!――叔父さんからカフェのオーナー代理を任された祐里。不器用すぎて失敗ばかりの彼女に、仕事に厳しいカフェ店員・時生がついにキレる!「これからは失敗したら、おしおき」って、どこ触ってるの~!!生クリームだらけの体を舐め回されて、オモチャを仕込まれて買い出しへ行かされちゃう。「もの欲しそーだな」触れられる度に濡れちゃうカラダ。ひどいよ、私が困るのを見て楽しんでるなんて……っ。

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