淫らな媚薬開発ラボ~失神するほど気持ちイイ…~

  • かまくらなな・spika

  • オトメチカ出版

「そんなに感じてしまって…いけませんよ」全身を這いまわる繊細な指。こんなの嫌なハズなのに、どこもかしこも感じちゃう…!――製薬会社に勤めるOLの瞳は、ある日一大プロジェクトを任される。"性感アップ薬の開発サポート"はじめて担当する大きな仕事にウキウキする瞳だが、薬品開発部の篠山は、出会った瞬間に瞳のカラダを隅から隅まで弄ってきた!「理想的な被験者ですね」クスリを飲まされた瞳は、そっと触れられただけで痺れるような快感に襲われる。「突起率最大、愛液の量も十分ですよ」ヴァイブレーションする冷たい器具でナカまで計測されて、オモチャみたいに扱われて……だけど、もっとしてほしい、そう思うのはクスリのせい?それとも篠山が――…?

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